不規則な舌の動きで興奮度を高めさせる乳首愛撫の方法

ダッチワイフオッパイへのテクニック

女性をイカせる時のルールに、

・一定のスピード
・一定の動き
・一定の力加減
などで愛撫を行うと、イカせやすくなる、、、

というのはご存知のことだと思います。

あなたも、イク寸前は不規則に動くことはせず、イクことに集中しますよね。

女性も同じです。
イクためには、“一定”な愛撫の方が集中しやすいのです。

ですが、
不規則なスピード、動き、力加減が有効な場合があります。

それには、タイミングがあるのですが、、、

セックスの序盤においては、不規則な愛撫が興奮度を高めるのに役立つことがあります。

女性をイカせるためには、段階が必要ですよね。
いきなりイクわけではなく、徐々に興奮度が高まることで、ようやく女性はイクことができます。

セックスのスタート時は、まだ気持ちにも身体にも火が点いていません。

ですが、この段階で『不規則な動き』などの愛撫をすることで、興奮度が高まっていくわけです。

不規則な愛撫が効果的なのは、“予測不可能な刺激”を与えられるからです。
そこから生まれる“意外性”や“サプライズ”は、新鮮な刺激となっていつもより大きな快感をもたらすというわけです。

そのためのテクニックは無数にありますが、今日はその中から、、、

舌を使った乳首愛撫のテクニックのお話をします。

不規則な愛撫は、クリトリスよりも、皮膚の厚い乳首の方が向いています。
フェザータッチでやるのが効果的なのですが、不規則な動きをすると、力加減も不規則になります。
そのため、乳首のように皮膚の厚い方が、刺激に対して負担も軽いからです。

今回のテクニックは、片方の乳首だけで結構です。
その方が、不規則な愛撫に集中しやすくなるからです。

ステップ1.仰向けに寝た女性のどちらかの乳首に舌を近づけます。

舌は唾液で十分に濡らした状態にしてください。

ステップ2.舌先を触れるか触れないかのフェザータッチで乳首の横側に触れます。

この時、両手は女性に触れず、舌先だけが女性に接触してるようにしてください。
その方が、女性は乳首への愛撫に集中しやすくなります。

ステップ3.舌先を不規則に動かします。

コツとしては、例えば、“名前を書く”という方法があります。
こちらは意識して舌を動かしてますが、女性からすると全く予測のできない動きになります。

女性の身体になるべく触れないようにするため、

しっかりと両手で自分の体重を支えられるようにしてください。

名前は、漢字でもいいですが、ひらがなやカタカナでもOKです。
例えば、『セックス』『せっくす』『SEX』など、どれで書いても、女性にとっては新鮮な刺激になります

指を使っても同じようにしてもいいですが、舌の方が唾液たっぷりで優しい刺激を与えられるため、今日は、舌での方法を紹介しました。

そして、興奮度が高まってきたら、“クリトリスへの愛撫”や、“ペニスの挿入”に移行します。

今度はイカせるために、一定のスピードや一定の動きなどの愛撫でもOKです。

不規則なスピードや不規則な動きの愛撫は、“女性が集中しにくくなるのでNG”と思われがちです。
ただ、それはあくまでもイカせる寸前の場合です。
セックスのラストスパートの話です。

セックスの序盤においては、不規則な愛撫をすると、興奮度を高めやすくなることもあります。
もちろん、ずっとやっていては女性も集中できず、興奮度も高まりにくいですから、あまり長くやる必要はないと思います。

相手の反応を見ながら、その都度、不規則な愛撫の時間を調整しながら行ってみてはいかがでしょうか。

 

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